G-Smart2030零和の家®

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G-Smart2020から、さらに一歩先へ。

奈良のスマートハウス

G-Smart2030零和の家®は、Smart2020をベースとし
EV車社会を見据えた
お家で充放電できるEVステーション付住宅です。
そして間もなく始まる「VPP(バーチャルパワープラント)」という
新しい電力の融通にも対応しています。

奈良の電気自動車対応住宅

G-Smart2030零和の家®は「未来永劫の価値の創生」を探求

G-Smart2020で実現した「エネルギー自給自足の住まい」からさらに進化し、G-Smart2030零和の家®では「Direct Power」を搭載。太陽光発電システムの発電量が減少する雨天時には、新電力「ダイレクトパワ ー」から買う安い電気で自家消費電力をまかない、太陽光や蓄電池と組み合わせることで常に安く電気を使うことができます。

G-Smart2030のエネルギーシミュレーション

※ このシミュレーションはあくまでも目安であり、実際の家庭の生活様式で自家消費電力や地域によって発電量が異なるため、売電額や経済効果を保証するものではございません。

SMART V2H EV車用パワーコンディショナー

G-Smart2030零和の家®は住まいのエネルギー自給自足もさることながら、まもなく訪れるEV社会にむけて、電気自動車(EV)と 太陽光発電システム(PV)、電力会社の3つの電気を同時に制御。電気自動車が蓄えた電力を家庭で使ったり、太陽光パネルで発電した電気をEV車に充電することができ、外出時のガソリン代もかからない、エネルギー自給自足の生活をサポ―トします。

G-Smart2030のEV車パワーイメージ

仮想発電所 VPP(バーチャルパワープラント)

バーチャルパワープラント(VPP)とは、分散型エネルギーリソースをIoTを活用した高度なエネルギーマネジメント技術によって遠隔・統合制御し、あたかも1つの発電所のような機能を提供する仕組みです。

当社では、G-Smartの各家庭の蓄電池を連携させて、太陽光発電システムが発電した電力を効率よく活用する「VPP」の構築を目指しています。

「VPP」によって電気を無駄なく使える、地球に優しい社会が実現します。

出典:経済産業省 バーチャルパワープラント

G-Smart2030家づくりの4つの法則

奈良の注文住宅のキッチン

1.センターキッチンの法則

家は奥様が中心となって、家族の暮らしを支えています。
そのため奥様がお家の中心で、全体を見渡すことができ、使い勝手を優先しました。キッチンからリビングで寛ぐご主人様とテレビの話をしたりキッチン横で勉強する子供の様子を見たり、玄関から帰ってくる家族と会話をしたり、二階まで一体となっているおうちなので家族の動きがすぐにわかります。

奈良の注文住宅の水回り

2.回遊できる水回りの法則

「お風呂」、「つけ置き洗いができるシンク(SK)を配置した洗濯スペース」、「普段着が収納できるユーリティ」、「大容量収納の化粧台」。この4つのブロックをブロックごとに分けて、田の字型に配置することで動線が重ならずスムーズに家事ができる回遊型の水廻り動線が完成。水廻りを本気で考えたら、家事の歩数が減りました。

奈良の注文住宅の収納

3.収納の法則

スッキリ暮らすコツご存知ですか?モノは定位置をキメ、使ったらちゃんと収納することが大切です。子供が興味ある絵本やおもちゃは、LDKの棚にあれば、すぐに手にとることができ、片付けもカンタン。しつけにも役立ちます。洗濯、料理、掃除に必要なモノも、奥様がすぐに手の届く位置にそれぞれ収納を作りました。家族の成長と共にモノの量も変化します。変化に対応できる収納スペースをご提案しています。

空気がきれいな奈良の注文住宅

4.キレイな空気の法則

飲む水もこだわる時代、吸い込む空気にも目をむけてみませんか。この家の空気は、胸いっぱいに吸い込みたくなるほどキレイ。気圧制御型一種全熱交換換気システムにより、新鮮な空気が吹き抜けや壁の裏のエアロードを通り、家中を満たします。温度、湿度だけでなく、気圧まで調整し、床下から天井まで夏の冷気や冬の暖気がまんべんなく行き届くことで、全室快適温度を保つことが出来ます。


smart2020の性能
smart2020のテクノロジー

smart2020のデザイン

Smart2030
smart2020のモデルハウス
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